スパイクスタジオ|ブランドガイドラインをAI運用へつなぐ設計プロセス

スパイクスタジオ|ブランドガイドラインをAI運用へつなぐ設計プロセス

ブランドの意志を、AIと共にどう実装するか。

生成AIの活用支援からAIインテグレーション、品質管理まで、企業のAI導入を一気通貫で支援するスパイクスタジオ。組織拡大のフェーズを迎え、バラバラになりつつあったブランド世界観の再構築が急務となっていました。

その再構築を支えたのは、アマナのサービス「Great RIVER」です。Great RIVERは、クリエイティブ人材を企業へ参画させる共創型の支援サービス。今回は、そのクリエイティブパートナーとして、市東基さん(Sitoh inc. アートディレクター)がスパイクスタジオのプロジェクトに参画しました。

ロゴやブランドガイドラインの制作に加え、AIがブランド哲学を参照できるようにする「プロンプト」設計まで実施。約4カ月にわたる共創の舞台裏を、スパイクスタジオ代表取締役CEOの黒柳茂さんとSitoh inc.代表の市東さんに伺います。

関連記事
本動画の制作背景や詳細なプロセスは、以下の記事でご紹介しています。
スパイクスタジオ|AIと共にブランドの“意志”を実装する──アナログな対話から生まれたブランドガイドライン設計
https://insights.amana.jp/article /50930/

目次
0:00|オープニング/ダイジェスト
0:18|ブランドデザインをGreatRIVERに依頼した理由
0:36|ブランドコア言語化のプロセス
0:59|GreatRIVERと共創した意義
1:13|ガイドラインのAIプロンプト化
1:39|ガイドラインが生んだ変化
2:27|ブランディングに取り組む企業へメッセージ
2:01| このプロジェクトで見えた価値

クレジット
取材・文・動画制作:BeeDot

SOLUTION

GreatRIVER

GreatRIVER

澱みなき大河が、創造性を呼び起こす

Great RIVERは、目標を達成するための創造的な組織を共に創り上げるサービスです。各分野のプロフェッショナルである創造性人材が企業と一体となり、社内だけでは補えない視点や専門性、新たな視点や発想を持ち込みながらプロジェクトの基盤を支えます。

KEYWORDキーワード

本サイトではユーザーの利便性向上のためCookieを使用してサービスを提供しています。詳しくはCookieポリシーをご覧ください。

閉じる